![]() |
| 右のPDFアイコンをクリックして、「ATWスパム検知サービス」PDFを ダウンロードしてご覧ください。 |
(76KB) |
| ユーザ数(合計) | 基本料金(年間) | 追加料金(年間) | 合計利用料(年間) |
| 〜25ユーザ | 600元 | 基本料金に含む | 600元 |
| 26〜50ユーザ | 300元 | 900元 | |
| 51〜100ユーザ | 600元 | 1200元 | |
| 101ユーザ以上 | 1200元 | 250元/50ユーザ | 1450元〜 |
ここ数年、SPAMメールがサイバービジネス上の大きな脅威になってきています。この、迷惑で余計なメールには、まじめなものからポルノに及ぶ、幅広い広告が添付されてます。
SPAMメールは、時に悪意のある内容の場合もありますが、それ自体はそんなに大きな問題にはなりません。むしろ、個々のメールボックスをゴミだらけにしたり、企業のサーバーに対してサービス拒否攻撃(DoSアタック)を引き起こしたり、ウイルス被害を拡大したり、さまざまな障害を誘引する事に問題があります。
今まで、SPAMメールの解決法として、SPAM送信業者の取り締まりから、ブラックリスト作成による自動削除、アンチスパムフィルターの構築など、さまざまな対策が提案され、実行されてきました。
SPAMメールはまだまだ頭痛の種のままですが、各国の政府はスパム対策の法規制に取り組んでいます。 公開ブラックリストはSPAMメール対策のために、公表されるべきです。ただし、そのアドレスが公表されても、一般ユーザーだけでなくSPAM送信業者も同様に使用できるものなので、SPAM送信業者は、そのリストに掲載されてしまったアドレスを使わずに、今まで通りに活動を続けることができます。
独自の言語解析ツールを使ったSPAM対策技術は、多くの無駄なSPAMメールからPCやネットワークを保護する、最適なソフトウェアです。
SPAMメールには、送信者情報/文章内容を通してテクニカルな識別可能で、対策ソフトが効果を上げるタイプから、電子メール自体の盲点を突く「なりすまし」・「スパイウェアー」等、テクニカル上識別判断が困難なタイプが存在します。スパムメールが氾濫し日常業務に支障を来たす状況での対策には、AT.WORKSの「言語解析ツール」を 使ったソフトウェアーをお奨め致します。
| Copyright(c)2007 A.T.WORKS Corporation. All Rights Reserved |